SERVICE
SERVICE
( BUSINESS CONTENT )

必要な関わり方だけを、
選べる。

MONTHLY

月額固定(伴走型)

プロジェクトやチーム全体を横断した伴走支援

  • 全体戦略の設計・体制構築・運用統括
  • 各施策をつなぐ進行設計・実行管理
  • アーティスト/チームへの伴走支援(現場対応・育成含む)
  • 活動と個人の人生を横断した意思決定支援
PROJECT

単発(プロジェクト型)

特定プロジェクトにおける設計・進行・実行支援

  • プロジェクト全体の構造設計・進行管理
  • 楽曲/MV制作におけるディレクション・実務支援
  • マーチャンダイジング・クラウドファンディング・ファンクラブの統合設計(企画/製造/販売)
  • イベント制作・現場運営支援

初回ヒアリングを通じて現状と課題を整理し、必要な機能だけを最適な形でご提案します。

METHOD
( METHOD )

現場から、
ファンの感情を動かす。

数値だけでは捉えきれない、現場で生まれるファンの感情を起点に、
SNS・現場・継続接点を一つの流れとして捉えます。
一人ひとりの体験が自然に積み重なり、応援したくなる関係性を生み出します。

BEHAVIOR

行動として現れるもの

  • SNSでの反応・拡散
  • 現場への参加
  • 物販・特典会での行動
  • 客席での位置・服装・美容
EMOTION

背景にある感情

  • どの瞬間に、感情が動いたのか
  • なぜ、そのアーティストを選んだのか
  • どの要素に、自分を重ねたのか
  • 共感・所属・孤立、どの感情が支配しているのか

行動の裏側には、必ず感情がある。

CASE
( CASE )

現場から、
こう変えてきた。

守秘義務の関係上、固有名は伏せていますが、業界を問わず
構造的に共通する課題と、そこから設計した改善プロセスをご紹介します。

CASE 01
BEFORE
SNSの数値は伸びているが、ライブ動員に繋がらない。
ACTION
ファンの接触導線を整理し、SNS→現場までの流れを再設計。
投稿内容・接触タイミング・導線を一貫したストーリーに統合。
AFTER
来場率・リピート率が改善し、動員が安定。
POINT
数字ではなく、行動導線を設計することで改善。
CASE 02

チームが回らない

BEFORE
役割が曖昧で、進行や判断が属人化している。
ACTION
役割・責任範囲・意思決定フローを整理し、体制を再設計。
AFTER
進行の再現性が生まれ、判断スピードと安定性が向上。
POINT
個人ではなく、構造で回る状態へ。
CASE 03

継続できない

BEFORE
活動の負荷が高く、精神面・生活面で継続が困難。
ACTION
活動設計と生活設計を見直し、負荷と収支のバランスを再構築。
AFTER
無理なく継続できる状態に改善し、活動の安定性が向上。
POINT
活動と人生を分けずに設計することで継続性を担保。

すべては、現場と構造の両面から設計しています。

まずは、
現状を整理するところから。

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